4kiz

子どもたちの可能性を無限に引き出す世界中のつながりをつくる。

子どもの作品を親子で投稿しシェアできる12歳以下子ども向けSNSサービス「4kiz(フォーキッズ)」を開発します。
安心・安全な環境で、子どもの絵やブロック、昆虫植物観察、自由研究、折り紙、歌、漫画、
プログラミングなどの創作品を投稿し、コメントし合うことで、子どもの創造性を育む新しいSNSです。

こどもの、こどもによる、こどものためのSNS

FacebookやInstagram、TikTokなどは利用規約上、13歳以上しか使えず、12歳以下の子どもはSNSが利用できない状況です。
また、規約違反して利用している小学生も多く、決して安全ではない状況です。
そこで、親子で一緒に管理投稿する安心・安全な12歳以下の子ども向けSNSを開発します。

SERVICES

4kizの構想

  • POINT1

    子どもの創造性を育む

    絵、ブロック、昆虫植物観察、絵日記、作文、自由研究、折り紙、歌、漫画、演奏など、日常のひとコマから自信作まで無料で投稿し、シェアできます。

  • POINT2

    好きなことでつながり合う

    タグ、フォロー、レコメンド、テーマ毎のルーム機能でつながりを促進し、子ども同士の好奇心を刺激し合う健全なコミュニティプラットフォームを醸成します。 さらに、子どもたちの学びに役立つような、専門家やプロの公式アカウントもフォローできます。

  • POINT3

    安心・安全な設計を実装

    氏名はニックネーム、プロフィール写真は子どもの顔写真ではなく、アバター選択機能を搭載することで、子どもたちのプライバシーが保護される安心な設計にします。 誹謗中傷やいじめにつながらないようにNGワードを設定し、安心で安全なコミュニティを創出します。 想定する対象年齢は5〜12歳とその親です。ペアレンタルコントロール機能を搭載します。

ABOUT US

創業者・代表

  • 株式会社4kiz 代表取締役 CEO

    本山勝寛 Katsuhiro Motoyama

    5人の子どもを持つ教育イノベーターが、子どもたちの世界的プラットフォーム創りへ挑戦。

    東京大学工学部システム創成学科知能社会システムコース卒業、ハーバード教育大学院国際教育政策修士課程修了。極貧家庭に育ち、高校1年生から親が家にいないなかアルバイトで生計を立てる。塾や家庭教師に一切頼らず、独学で東京大学、ハーバード大学院に合格する。理系から文系、工学から教育学まで幅広く学ぶ。

    アジア最大級の国際NGOである日本財団で、教育や人権、国際協力、障害者支援、パラリンピック支援、子ども支援事業を手がけ、これまで立ち上げた新規事業は30以上にのぼる。パラリンピックサポートセンターのディレクター、子どもサポートチーム、人材開発チームのチームリーダーを歴任。2021年11月に退職し、独立起業。

    5児の父親で、これまで育児休業を4回取得。子どもと楽しい遊びをすることが趣味。ブロガーとして独自の子育て論、教育論を「BLOGOS」などで展開し、話題を呼ぶ。

    『そうゾウくんとえほんづくり』(KADOKAWA)、『好奇心を伸ばす子育て』『最強の独学術』『最強の暗記術』(大和書房)、『16倍速勉強法』(光文社)、『一生伸び続ける人の学び方』(かんき出版)『今こそ、「奨学金」の本当の話をしよう。』(ポプラ社)など、「学びの革命」をテーマに著書多数、累計30万部以上。韓国、台湾、中国、タイなどでも翻訳出版されベストセラーとなる。

    ブログ:https://motoyamakatsuhiro.hateblo.jp/
    Twitter:https://twitter.com/k_motoyama
    Instagram:https://www.instagram.com/k_motoyama/
    Facebook:https://www.facebook.com/katsuhiro.motoyama

TEAM

チーム

  • 開発ディレクター・UIUXデザイナー・ディレクター

    木村晋也 Shinya Kimura

    立ち上げからグロースまで幅広く対応・コミットできるマルチプレイヤー

    広告代理店にてマーケティング、WEB開発を学び、ジモティーにてUI/UXデザイン、グロースハッカーとして従事。

    株式会社じげんにて管理職・サービス立ち上げを経験。ソフトバンク系列の企業ではUX部門の立ち上げを行った。

    独立後はWEB・アプリのグロースをメインとしたコンサルタントとして、KPI設計、解析グロース、チームマネジメント、経営戦略・事業計画策定など幅広く行う。

    Twitter:https://twitter.com/Sin_RIOTLLC

  • 開発アドバイザー

    冨平準喜 Toshiki Tomihira

    起業家・エンジニア

    株式会社AIdeaLab代表取締役。

    筑波大学情報学群知識情報図書館学類に編入学、その後同大学院に進学。全国高専プログラミングコンテストにて最優秀賞、文部科学大臣賞を受賞、ものづくり大賞内閣総理大臣賞を受賞。
    「CommentScreen」「AI議事録取れる君」を開発。

  • アドバイザー

    臼井純信 Suminobu Usui

    社会起業家、子ども環境情報紙 エコチル 編集長

    社会起業家、株式会社アドバコム 代表取締役、子ども環境情報紙 エコチル 編集長 1977 年 北海道札幌市生まれ。

    18 歳で地場広告代理店に入社、2001年24歳で株式会社アドバコム設立。2006年に北海道札幌市にて、子ども向け環境教育情報紙「エコチル」創刊。公立小学校を通じて、各家庭に毎月10万部の無料配布を開始する。

    現在 北海道・東京・神奈川・長野県・静岡・大阪の小学校 2,690校に、毎月95万部まで拡大中。これらの取り組みにより、さっぽろ環境賞 札幌市長賞、北海道グリーン・ビズ認定制度 北海道知事認定、地球温暖化防止活動 環境大臣賞 等 受賞。

  • アドバイザー

    守屋実 Minoru Moriya

    新規事業家

    1992年ミスミ入社、新規事業開発に従事。
    2002年新規事業の専門会社エムアウトをミスミ創業者の田口氏と創業、複数事業の立上げおよび売却を実施。
    2010年守屋実事務所設立。新規事業家として活動。

    ラクスル、ケアプロの立上げに参画、副社長を歴任後、キャディ、シタテル、ガラパゴス、みらい創造機構、JCC、日本農業、サウンドファン、セイビー、フリーランス協会、みんなのコード、おうちにかえろう病院、博報堂、JAXA、JR東日本スタートアップなどの取締役など、内閣府有識者委員、山东省経済顧問を歴任。

    2018年にブティックス、ラクスルを2か月連続で上場に導く。近著「起業は意志が10割」(講談社)、「DXスタートアップ革命」(日本経済新聞出版)。

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社4kiz
代表者
代表取締役CEO 本山勝寛
住所
東京都渋谷区広尾5-25-5 広尾アネックスビル3F
電話番号
03-6450-4679
創立
2021年12月1日
ミッション・ビジョン
ミッション:「こどもたちの可能性を無限に引き出す世界中のつながりをつくる。」
ビジョン:「こどもの、こどもによる、こどものためのSNSを、すべてのこどもたちに届ける」
資本金
2500万円
事業内容
・子ども向けSNSサービス、WEBサービス
・子ども向け・親子向け事業のコンサルティング、広報支援、SNSマーケティング、商品開発
・教育、子育て、子どものSNS等に関する講演、研修、ワークショップ、出版

子どもたちの可能性を無限に引き出す世界中のつながりをつくる。

コロナ禍をきっかけに、社会は大きく変化しています。
子どもたちを取り巻く環境も大きな変化に迫られていますが、対応に追いついていないのが現状です。
ネットのポジティブな力をうまく活用し、世界中の子どもたちのつながりをつくることができれば、
子どもたちの可能性を無限に引き出すことができると信じています。

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